てすと

ココログに新機能がついたらしいのでテストしてみた。
マウスで手描き!
線がブレて書きにくいけれど面白味はあるのかな。
あ、モデルはわが家の猫、ショートヘアスタイルです。
とりあえず載せてみるけど、そのうち消すかも…![]()
ココログやってる皆さんのイラストも楽しみにしてるよ☆

ココログに新機能がついたらしいのでテストしてみた。
マウスで手描き!
線がブレて書きにくいけれど面白味はあるのかな。
あ、モデルはわが家の猫、ショートヘアスタイルです。
とりあえず載せてみるけど、そのうち消すかも…![]()
ココログやってる皆さんのイラストも楽しみにしてるよ☆
駅前のナチュラルローソンで売ってるこのお菓子が目下のお気にいり![]()
グミ好きの方はお試しあれ。
フランスの人は飴のことをボンボンって言ってるんですが…飴ちゃん、とかそんなニュアンスで。
日本ではウィスキーボンボンみたいなお菓子を指すという思い込みがあったので、パトリスさんとコンビニの前を通りかかるとき「ボンボン買ってくるね」と言われると、いつも「???」って思ってた。
だって彼の買ってくるものがアーモンドチョコレートだったり、ゼリービーンズだったり、キットカット限定フレーバーだったり、時にはハーゲンダッツの新製品…と、
ええっ、これもボンボンのうちに入るの?
ううん、かなりの甘党だわ![]()
最近読んだ古典小説『椿姫』(右サイドバー参照)のなかで、悲劇のヒロインマルグリットが劇場の桟敷で愛人にボンボンを買ってくるようねだるシーンがあり、これぞわたしの探し求めていたボンボン像だと思い当たった。
愛人がボンボンを買いに行ってるあいだは当然、留守の席に他の男が座ることになるのだがそれはさておき(読んだ人だけの特権よね)、本の描写によるとそのボンボンなるものの正体は干しぶどうの砂糖漬け…らしい…。
え、美味しくなさそう…![]()
ちょっとガッカリ![]()
気を取り直して描写を紹介すると、そのボンボンは量り売りで袋に入れられるのだそうだが、この感じもいい!
どんな袋なんだろう?
この時代にビニール袋ってことはないだろうから紙の袋でしょうね。
ざらっとした粗い素材の茶色い紙かしら? それとも透かし模様の入った白く薄い紙?
お店のロゴが印刷してあったり、リボンで留めてあったりするのかしら???
残念ながら著者はそこまで細かな描写は残してくれなかった。
この物語がヒットした当時は書くまでもないような些細なことだったのだろう。
しかしながら物語から脱線して本文に書かれていないことまで読むのが読書の愉しみですよね。
観劇のときマルグリットの手元には3つの品が必ず置かれていた。
オペラグラスとボンボンの袋、そして椿が一輪。
現代に生きるわたしは友達と映画館に行こうかな。
メガネと(電源切った)携帯電話と、紫の袋のボンボンを持って。
皆さんのお気にいりのボンボン、教えてください。
昨日、地域内の東京ガス営業所の方が訪問してきた。
「東京ガスの者ですが、営業所の名称が新しく変わったのでご挨拶にまわっています」
と彼女(年配の女性)は名刺がわりに電話番号の印刷されたマグネットを差し出した。
(きっと冷蔵庫に貼ってね、ってことだよね)
東京ガスさん、PJオフィスのクライアント様なので「いつもお世話になっております〜」と心のなかで唱えて
「暑い中ご苦労さまです」と受け取った。
「現在ガス周辺で不都合はございませんか?」
「今はありません。何かありましたらこの電話番号に電話すればよいのですね?」
「はい、あのう、お母さんはいらっしゃいますか?」
は? 今なんと???
「お母さんは今いませんが…」
「そうですか」
と言いながら彼女はバッグの中から資料を取り出して
「これ、夏休みの親子料理教室のご案内なんですけれど、お母さんといらして下さいね」
「はい、お母さんに渡しておきます」
訪問者はにこやかに帰っていった。
はー、びっくりした![]()
わたし子どもに見えたんだろうか???
ノーメイクだったからかな?
謎。
それにしても、わたしって相手の期待を裏切らないコワイくらいの演技派…![]()
なんて。
今になって「お母さんは?」と言われるなんて思ってもいなかったので楽しかった。
女の人(男の人もだけど)は若くみられると潜在的に嬉しいものなのか。
先月ママゴンが来日したとき、イベント会場にうずさんとじゅんきさんがママゴンに逢いに駆けつけてくれた![]()
![]()
以前より、ママゴンとわたしは似ていると言われるのだが、はたしてその日もじゅんきさんが
「あれっ、ママゴンとユリさんって似てる! 姉妹みたい!」
すると、ママゴンすかさず
「コッチ(ユリ)が姉で私が妹ね!!」
いけシャアシャアと言いやがりましたわよ![]()
当面ママゴンにはかなわない…って感じた初夏の頃でした。
週末、葉山に取材で行ってきました。
早朝6時45分にお迎えが来て、8時には葉山の朝市に。
↓
葉山マーケット取材。葉山夏みかんサイダーを購入。
↓
葉山ホテル音羽ノ森(素晴らしいオーシャンビュー)で限定葉山バーガーをいただく撮影
↓
海岸撮影。終了。
葉山。
何度か行ったことがありますが、朝市で地元の人達の余裕に触れられたのが良かった。
海岸付近では路上でもビキニにショートパンツといういでたちのお姉さんや上半身裸の男の子たちなど、東京ではちょっと見ることのできない海の近くならではのファッションが楽しめました。
写真には映っていませんが、わたしはボトムに仏海軍の白いマリンパンツ(本物)をはいています。
ウエストのあたりがビシッと締まって姿勢が正されます。
軍服って、戦争的意味合いを除けばとても美しいものだと思う。
隙のないところがかえって艶っぽかったり。
トビラ含め6ページ。
『metro min.』(スターツムック)
9月20日全国書店にて発売予定。
本日2回目の投稿。(こういうの初めて)
洗足池の郵便局に予約しに行ったらキティ切手は入荷するけど、
「お便りセット」は予約できないんだって![]()
そもそも数がとても少ないらしく、
田園調布郵便局に行くことをすすめられた。
「それでも並ぶかも知れませんが」
って、そんなにすごいの![]()
とりあえず、シートのみ予約してきました。
私の記事見て「お便りセット」予約しに行った人がいませんように。
先日私用で郵便局に行ったら綺麗な北海道の切手がディスプレイされていて、
横目
でそれを見ながら手紙を長いこと書いていないな~と思っていたら…
こんなトンデモ切手の発売予告を発見![]()
![]()
![]()
すごい。
すごすぎる。
キティちゃんも文化なんだわ![]()
っていうか、グリーティング切手にこんなデザインやだって言う人もいると思うよ…(?)
この画像以外に50円タイプもあるらしい。
7月23日発売。
各200万シート。
それでも即完売の見込みのよう。
すごーい、すごーいといろいろ調べてたら![]()
こんなシロモノ見つけちゃいました。
http://www.lawson.co.jp/loppi/pick_up/kitty/index.html
こ、これはちょっと…使えないね。
コレクターが買うのかしら?
コレクターズアイテムにしては高いんだか安いんだかイマイチわかんない値段設定だけど
きっと完売するのでしょうね。
私は使う派なので、もっと控えめな「お便りセット」を予約します
(やっぱり予約するんだね)
で、手紙書くよ![]()
日頃より『@じゅりあん』のご愛読ありがとうございます!
今日はアロマセラピートリートメントのお客様宛てにお知らせがございます。
ご予約(メールか電話でお申し込み)の際に
フルネームでの氏名とご住所をお知らせいただきたく存じます。
ご予約いただいた時点からヒーリングを開始いたしますので何卒よろしくお願いします。
最近のコメント